五月が丘地区防災訓練

前回のつづきでーーーーーす

各班に分かれての訓練状況を
ちょっと紹介。

まずは、心肺蘇生AED班

消防士による心肺蘇生・AEDの講習を受けた後に体験します。

幼稚園遊戯室を借りて行いました。
心肺1

心肺2

心肺3

心肺4

次は、
応急手当班
これは、多目的室。
多目的室3Fやし、遠いネンなぁ~
写真撮りに行くのも大変やけど運動運動!

まずは、応急手当に関するビデオをみます。
応急

段ボールを水に浸しています。
??なんで???
応急1

段ボールを添え木の代わりに使うのですが
水に濡らして少し柔らかくしてから使うと
乾いたら当てた場所の形に添って固まるのです。

講習してくださっている先生は、
五月が丘で開業されている杉先生です
応急2

応急4

次は、
消火・給水班です。
場所は、ピロティとプール

消火器2

消火器1

ごめん、
行ったらもう皆さんの消火訓練が終わってた・・・

気を取り直して、給水訓練へ

吹田市水道部による可搬式浄水装置の説明と
運転方法と試飲です。

この緑色のプールの水が
無色透明無臭に早変わり。

普通に飲めます。

給水

吹田で8台しかないこの装置
ほしい!
給水1

ほしい!
給水3

ほしい!
給水4

くれ!
給水2

ほしいよォ~~
くれなくていいから、五月が丘に置いておいていいよ



次いこか

次は・・最後の班
防災グッズ班
体育館でやっています。

ビデオにより、段ボールや新聞紙での間仕切り、
トイレ、スリッパなどの作り方を説明します。
体育館

その後、各自作成
体育館1

体育館2

体育館3

間仕切りを連結
体育館4

避難所に間仕切りがあるのとないのとでは
全然ちゃいます。
これは是非とも覚えておきたい!


ポストイット1

ポストイット

皆さん、訓練が終了して体育館に集まって来られました。

各班の発表と総括です。
結果

結果2


これで、2016年度五月が丘地区総合防災訓練は
終了いたしました。

災害が大きくなればなるほど
自助・共助が必要です。

消火器の使い方も
わからないければいざという時に
アタフタして取り返しがつかないことにも
なりかねません。

頭ではわかっていても
実際にやってみないとわからないことは多いのです。

災害を生き抜くため、家族を守るためにも
防災訓練に参加して、防災行動力をアップして下さい。




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総合防災訓練

更新が滞ってしまってごめんちゃい

11月6日(日)に五月が丘地区防災委員会による
総合防災訓練が開催されました。

午前8時30分に上町断層帯直下型大地震 震度7が発生!
という想定で、各支部での安否確認後、小学校に避難します。

8時半に地震が発生後、
9時に、本部参集・本部を立ち上げます。

サーティ集合!
サーティ

本部を立ち上げます。
準備本部

誰ですのん。震度7なのに、Vサインをしてるんは
準備横断幕

準備グランド

準備ライン

準備受付

準備ヘルメット

準備体育館

消防署と危機管理室・水道部の方も到着
この日は、3つも防災訓練の地域があって
余り長くはいられないとの事。
年々防災訓練をする地域が増えていくのはいい事ですね。
でも、最後までいてほしかったわぁ~

消防青パト

避難消防

10時、各支部が避難してきます。

避難パーク

避難新栄


避難プラ1

避難ローズ

避難完了!
避難全体

避難全体2

各支部ごとに避難者数を伝えます。
毎年、前に出てきて人数を伝えるのですが
今年は本部が支部の前まで行って聞きます。
避難者数

今年の避難者数は、315名でした。
昨年より、ちょっと少ない・・・
避難者数記入


訓練の説明や挨拶を・・・
避難挨拶

その後、5つの班に分かれて訓練します。
班分け

班員が揃ったら、ポストイットに名前を書いて
それぞれの訓練場所に向かいます。
班分け移動

班分けポストイット

班分け移動ⅰ



今年初めての試みとして
「五月が丘地区の防災ポケモン?!GO」があります。
なんやそれ?
地区内のポケモン・・・・

いや、AEDを確認するんです。
ついでに、公衆電話と各支部の防災倉庫も・・・

五月が丘ポケモン班
AED班

早速ありました!
和田歯科

ゆめふる

たなか薬局

UFJ.jpg

三菱東京UFJ銀行の中まで入ってみると~~
あった!
UFJ内

玉手医院

他にもクローバー薬局や公民館、
各マンションにも設置している所も多くなりました。
AEDによって助かる命があります。
普段からどこに設置してあるか確認しておきましょう。

AED設置検索アプリもありますよん。

最近ぐっと減った公衆電話
公衆電話

この場所以外に
パーク前や、ニッコー五角形前、公民館等にもあります。
ただし、公民館はピンク電話です。

公衆電話は災害時の緊急時は一般の電話より優先的に扱われます。

えっ?そんなんみんなしっとるわい!てか。
またまたごめんちゃい

長くなったので
防災訓練の続きは次回完結篇で・・・

防災講習会感想 吹田大洪水?

前回の続きです。

各地区の紹介が終わった後に
質疑応答がありました。

びっくりしたのは、五月が丘地区よりも
他地区からの発言の方が多かったことです

この時に出た意見を一部紹介します。

●災害時は、市職員も被災者なのに、要援護者は市が助けてくれると
思っているので、広報の仕方も気を付けないといけないと感じた。
→平成7年は、市職員出動率は20%だった。
 吹田市は校区防災要員がいる。
 危機管理室は、12人しかいない。

●中学生の協力は大事。一番動けるのは中学生だ。

危機管理室チャンピオンマップ

★☆★☆★☆
自主防災の第一人者
加古川グリーンシティ防災会の取り組みの中に
チャンピオンマップというのがあります。
自分の持っている特技を登録して
いざという時に活躍してもらう制度です
★☆★☆★☆

●チャンピオンマップを導入しようと考えている。
子どもが積極的に動いてくれるのはわかる。
しかし、活動中に、子どもが怪我をした時に、
親から非難されないか? 
その辺りがネックになっている。
たとえば、AEDなら使用中にろっ骨を折っても
法律で決まっているので、問題ない。
このことに関し、行政は、どういう対応・整備できているのか?
→住民同士のコミュニティが上手くいっていれば
ある程度の解決はできるのではないか。
しかし、明確な答えは難しい問題ではある。

●高齢者が、高齢者を助けるのは困難。
そこは、若い力を頼らなければならないが、
中学校の先生もあまり良い顔をしない。

●地球温暖化で大気中の蒸気が増えている。
そうすると洪水になりやすくなる。
吹田も氾濫の危険性が増えていると思うので
各川についてもう一度チェックが必要ではないか。
→専門の機関があり、大阪府と国土交通省が担当している。
市のハザードマップも今改正中で、来年度位に配布予定。

map04.jpg


●千二前自治会長さんで元消防士の方のお話

昭和42年に、片山~山田にかけて「吹田の大洪水」が起こった。

岸部もかなり浸水して道路が全くわからなかった。
アサヒビールから片山の前を通って、山田に行く道は
滝のように流れていた。
土地が高くとも、まさかこんな所が!という事が起きる。

「絶対に自然をなめるな!」

災害が起こっても、吹田市職員は来ない。(来れない)
ブロックごとに、いかに生き延びれるか
小さいブロックで、どういう事が出来るかを考えるべき。

とにかく生き延びでほしい!

吹田の大洪水は、50年程前の事で、
状況は現在とかなり違います。
けれども、昨今の異常気象の影響をみると
常識では考えられない事が各地で起きているので、
一概に、「そんなん起きんやろ~~」とは言い切れません。

40年間の消防署勤務で
数々の場面に遭遇されてきた経験からの言葉は
重みがありました。



また、最後に今回の感想を聞いてみると・・・

(千一地区)
 市民体育祭の競技を大幅に削って、防災の事をやりたい。
 地域住民ひとりひとりが防災の意識を持ってもらう事。
 日頃から「助けへんで」と言っている。自分で勝手に逃げてくれ。
 我々がそんなに責任を持つことは無い。

(東山田地区)
 広く考えるより、小さく考える方が大事なんだな。
 初めて参加させてもらって良かった。
 続けてやって頂きたい。

(千二地区)
 駆け出しなので、勉強になった。
 一足飛びでは難しいので、まずは意識付けから始めたい。

(五月が丘)
 組織を細分化し、コミュニティを大事にして連携していくのが大事。
 防災委員の防災訓練ではいけない。 
 パークでは、あいさつ運動を続けている。

(危機管理室)
 先進的な活動をされている所に参加させて頂いて感謝している。
 行政の職員は、何をしていけばいいのか考えていきたい。
 コミセン単位で、このような話し合いが出来ればよい。 
 我々もやることが見えてきた。


こういう講習会は
単一の防災組織での実施はなかなか難しいことです。
普段は交流がないので、なかなか面白く興味深い講習会でした。

五月が丘地区防災委員会では
11月には総合防災訓練がありますが
こうやって公民館や多目的室で、チョコチョコとする
防災講習会も、勉強になります。

個人的には、印象に残るのは講習会の方です。
(そんなん言うてええんかぁ~~

防災委員会の皆様
準備等色々とありがとうございました

防災:他地区とパネルディスカッション

五月が丘以外の防災活動について学び
そして交流も深めたいと考え、

9/11(日) 今回初めて
自主防災組織がある
千一・千二・東山田の自主防災組織の皆様と
吹田市危機管理室から講師をお招きして
パネルディスカッションを開催しました。

講習会初めに



まずは、千一地区自主防災協議会から
千一

平成20年6月設立

この地区の特徴として
・小学校と協力しての防災教育
・中学生スタッフの協力
危機管理室から、防災の授業をしてもらったり
中学1年・2年から募集して、現在26名の中学生スタッフがいます。
主な役割は「避難誘導」「情報伝達」です。

・連合自治会から、防災訓練費として予算化。
・自治会加入率が低いのでPTAにも協力してもらっている。
・前回の訓練参加者:869名(前々回:900名)

千一-1

千一-3

・備蓄
 アルファ化米:750食、飲料水:120L、非常用簡易トイレ:1000回分
・毎年2名ずつリーダーを養成して、現在8名のリーダーがいる。


次は、東山田連合自治会 自主防災対策委員会
東山田1

「吹田のチベット」と呼ばれてるそうです
理由は、交番も役所も何もない。
隣が茨木なので、何かにつけ茨木と調整をつけなくてはいけない。
恵まれていないらしい・・・

でも最近は、
エキスポシティやミリカヒルズ他で
周りの環境が変わってきました。

連合加入率:47%で低いけれど、活動費は連合から捻出。

住民の防災の意識が低いので
見える活動をして全体を巻き込んでいく活動をしていきます。

東山田HUG

毎月1回、常任委員会を開催
構成員は、
自治会長・各団体長・9自治会から選出された自主防災委員で約50名

学習会も毎月1回開いてお勉強

吹田市立サッカースタジアムの防災施設の見学や
吹田市地域防災訓練にも積極的に参加しておられます。

これからの課題として
「三日間を生き残るために」
そのために、何をすべきか考えていきたいとの事。


次は、千二地区自主防災組織 です。

千二

この地区は、今年6月に設立式をしたばかりの
ホヤホヤの防災組織です。

そしてこの地区の特徴として
関大のキャンパスが、地区内にすっぽりと入っているんですね。

関大と言えば、防災における地域との連携にも熱心です。

その関大から提案型授業があり、地域参加の呼びかけで
授業を一緒に学ばせてもらったり、
パネルディスカッションで、参加させてもらったり
また、学生と一緒に町を回って、普段気付かない事も
目線が違うのか、色々気づかされたり等々
関大との連携が濃い地区です。

千二-1


また、千里山駅周辺の開発に伴い
まちびらきスタンプラリーというのを開催して
その中に、防災避難所めぐりというコースを入れて
防災意識を高められています。

まだまだ具体的な訓練はできていないけれど
小さなお子さんも、
身近に防災を感じてもらえるようにするのが目標です。


そして、五月が丘地区防災委員会

五月が丘

五月が丘1

五月が丘のことは、今回は画像のみで・・・
(説明せんのかーい!)


最後は、吹田市危機管理室です。

危機管理室

危機管理室液状

危機管理室2

危機管理室から発行されている「防災だより」の紹介や
各地域の取り組みの様子の紹介をされました。

そして、皆さん
吹田市で備蓄している「スティックパン」って知ってます?

こんなやつですね~ ↓↓
防災2パン

これって乾パンを長~くしたようなもので
パサパサで、飲み物なしでは厳しいんですよね~

朗報です
あのスティックパンを災害時にどうしたら美味しく食べれるか
ただ今、大阪ガスと連携して、メニュー開発中です

「まずい」・「味気ない」という非常食は
昔の話になりつつあります。
避難生活を少しでも、楽しく過ごせるために
美味しい食べ物は大事ですよね。

これで、パネルディスカッションは終了し、
後は、質疑応答の時間となりました。

長くなったので、それは次回に

9月19日 13時にアップしているので
引き続きみてくださいね~~




災害対策本部訓練=検証結果報告=

前回の続きです。

まずは、
(A)災害対策本部立ち上げ班
A班


■□■□■
地震災害を想定して「災害対策本部設置基準」に基づいて
参集から本部立ち上げまでをシュミレーションし、
実際に立ち上げまで問題は無いか、
さらなる事前準備はないか検討する
■□■□■

<訓練&検証報告>
・災害対策本部の垂れ幕をつけた。
・校務員室の場所の確認
・防災倉庫の備品箱の中身は、
訓練用と実際に使用するものとが混在しているので
分けた方が良いのではないか?
・PTA室が、整理整頓されてて使いやすくなっていた。
・ブルーシートや新聞紙も防災倉庫に用意しておくと便利。
・地区の地図を複数枚必要。
・本部班と各自主防災組織委員が重なっている人が多い。
・本部サーティは、いざという時にどれだけ集まれるのか。
・鍵の管理についての提案
・防災倉庫に灯りがほしい→既に倉庫入り口に灯りを付けている。


(B)連絡・連携・情報収集班
Bhan.jpg

■□■□■
少人数であっても、災害対策本部が立ち上がったことを前提に、
市も含め、各部署との連携や連絡体制をどのように確保するのかを
検討する。
■□■□■

<訓練&検証報告>
・スタッフの名簿確保をどのようにするか。(個人情報の関係)
・電話が使えないので、模造紙にて被害状況を把握する。
・情報の共有には、紙記載が一番良い。
・たくさんある障害施設をどうするか・・。
・災害が起きた時に、本部にいくのにどれだけの時間がかかるのか、
 また、集まれる人数はどれくらいか?
 何人いれば本部を立ち上げることが出来るのか?
 ・・・→ただちに集まると言っても何人集まるかわからない。
   何人か集まれば、本部を立ち上げる。
   サーティ・団体の長・各支部の安全確認や
   それぞれの連絡体制をどうするか、
   7月のサーティ会議で決める。



(C)避難・誘導班
C班

■□■□■
地震発生直後から、避難者が小学校に来ることを想定して
どのように避難・誘導を行うかを検討する。
建物の安全が確認されるまでは運動場での避難となるが、
立入禁止区間をどのように設けるか、
平日昼・夜間・土日の場合。自動車での避難のケース
ペットをどう考えるかなどをシュミレーションしてほしい。
■□■□■

<訓練&検証報告>
・体振倉庫と体振倉庫の鍵の確認をした。
・鍵は、体振倉庫とわかるようにしてもらう。
・3つの班に分ける
 ①校門前で車・人・ペットの誘導をする。
 ②全ての建物への進入禁止をカラーコーンや
  看板を立てる。
  →カラーコーンより立入禁止テープの方が良い
te-pu.jpg
 ③運動場での避難者の誘導
・車は、近くの有料駐車場か博物館駐車場に止めてもらう。
・ペットは、一時的に飼い主と幼稚園園庭に避難。
・建物の安全が確保できて体育館に避難するときに
 東西南北に分ける。


(D)建物安全確認班
D班

■□■□■
避難所としての安全性や機能の確認の責任者は、
避難所開設担当者とされている。
建物の安全性を確認する上で、地域としても
協力する立場から、「安全確認チェックリスト」を
参考に安全確認を行い、問題点や改善点がないか検証する。
■□■□■

<訓練&検証報告>
・築34年、外壁がポロポロ崩れているところ有。
・渡り廊下は大丈夫なのか?崩れる危険性はないのか?
 それよって体育館への動線が変わってくる。
・目視点検結果、窓が多い→割れる→片付ける→掃除
 →掃除用具の場所は?
・ピロティ広い→ブルーシートを敷くとサブ的に使用できる。
 →洗濯関係、パウダールーム等
・車椅子避難は、幼稚園集会室へ。
・学校見取り図の拡大版があれば良い。
・職員室前と地域交流室に電話があるので上手に使う。
・学校の電話は災害用になっているのか?
 また、災害用携帯はあるのか?←確認


(E)トイレの確保班
E班

■□■□■
避難してきた人達にとって、まず問題になるのがトイレ。
ここでは、断水や下水道の破損などのライフラインが
切断された時に、トイレ問題をどう対処するのか、
実際に作ってみる。使用してみるなど、具体的に
シュミレーションして検討してほしい。
■□■□■

<訓練&検証報告>
・和式トイレより洋式が良い。
・高齢者はトイレの近い場所の避難場所を確保する。
・トイレットペーパー足りなくなるので、災害用の
 トイレットペーパーを用意しておいた方が良い。
トイレット1

トイレット2

・座って出来る簡易トイレは、かなりの数が必要。
基本、各家庭で用意してほしい。
・凝固剤を使った使用後は、どこに捨てればよいのか
・簡易トイレに通常のゴミ袋では小さい。


・・・・・・・・・・・・・・・
以上、各班の発表内容です。

最後に、新防災委員長からの挨拶
委員長

21年の間に3度の大きな地震があり、
非常に大きな衝撃を受けた。
阪神大震災の時は、仕事の都合上
建物の被害状況を見て回ったが
災害の直後は、想像を絶する混乱を招く。

災害の時に、何より頼りになるのは地域住民。
防災委員会としても、皆さんの力が必要。
是非ともご協力を!


ただ今、災害対策マニュアルを作成中!


プロフィール

satsukigaokachan

Author:satsukigaokachan
五月が丘地区連合自治会のブログです。連合自治会って何?どんな事してるの?日々の活動や地域のこと、時には面白い裏話を織り交ぜながらご紹介していきます。

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