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クリーン作戦お礼と結果

見よ、この秋晴れ!

青空

久々の青空

しっかし
あつい

もうすぐ10月やで。
暑いから7月から9月に変更したのに、なんやねん!

この暑さにも関わらず
今回は115名もの参加がありました。

また、受付がほしいという声があり
急遽、受付を設置
受付

小学生も19名参加してくれました。
子ども達はクリーン作戦も遊びの延長なのかなぁ~
すごく楽しそう
集合1

クリーン作戦 必須アイテム
グッズ

東西南北に分かれてゴミを拾って行きます。
東西南北

一通りの説明を聞いて
いざ出発~
出発
出発1

スタッフも、清掃組と居残り組の二手に分かれます。
居残り組は、急いで片付けて公民館での準備にかかります。
公民館へ

公民館では
廃棄物減量推進員の方々も準備で大わらわ
仕訳1

その頃、皆さんは・・・

higashi.jpg

minami.jpg

minami1.jpg

みなみ3

きた

北1

東1

南1

午後11時過ぎたころから
西方面を筆頭に
ゴミを片手に続々と帰って来られました。

仕訳

仕訳2

今回は、ゴミが多いぞ・・・
今まであまりなかった木枝が多い。
傘も多い。
先日の台風の影響でしょうか。

皆さん、細かい小さなゴミも丁寧に拾ってくれています。

ゴミの仕分けが終わると飲み物をもらって終了です。
飲み物

・・・・・・・・・・・
◆参加人数:115名、内子ども:19名 (前年度:110名 内子ども:25名)
◆ゴミの数:17個 (前年度:12個)
  ・一般ゴミ:8袋 (前年:4袋)
  ・空き缶:2袋
  ・空き瓶:1袋
  ・有害危険ゴミ:1袋(電池・スプレー缶等)
  ・不燃ゴミ・複雑ゴミ:1袋
  ・木枝:2束
  ・傘等:1束
  ・段ボール:1束
◆放置自転車:2台
・・・・・・・・・・・・・・・・

ゴミ

東8の放置自転車

南8の放置自転車



【交通環境部会長より】

上記のとおり、前年度比約4割UPと大幅に増加しました。
内訳は、一般燃焼ゴミが倍増したことに加え
木枝が2束あったことです。

原因は、約1週間前に通過した台風の影響で飛んできたゴミや
落下した木の枝が歩道上に散乱したことが考えられます。

小学生の参加は前年よりも少なかったけれど、
実際のゴミ拾いを体験され、色々なものが路上に落ちていること
自分たちの住んでいる街をキレイにする喜びを学んだことと思います。





東西南北の人数を調整するために
自分の地区ではない場所のお掃除をお願いする場合もあります。
けれど、子ども達は、自分の地区を回りたかったようで
次回からは、子ども達に関しては
出来る限り、自分の地区を回れるように調整したいと思います。

クリーンさくせんありがとう

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25日はクリーン作戦やで~

2016クリーン作戦

今年度第1回目のクリーン作戦を
25日に開催します。

すでに、各自治会の交通環境委員さんが
地区内にのぼりを立ててくださっています。

ローレル前

五月が丘バス停前

五月が丘橋

小学校裏

10時までに、東佐井寺小学校の下足ホール前に
来てくださいね。

軍手・ゴミ袋・火ばさみは、こちらで用意しています。

東西南北に分かれて、1時間~1時間半ほどの作業になります。

朝8時の時点で雨の場合は中止です。
その際、交通環境委員さんに連絡しますし、
このブログでも、中止の時点でお知らせいたします。


今の所、お天気は大丈夫そうですね~。
最近、雨が多いからヒヤヒヤですわ~~

五月が丘はゴミの少ない町です。
これは、こうした皆様の努力の賜物です。

ゴミが少なければ
ゴミも捨てにくくなります。

自治会に入っていなくても参加できます。
年齢も性別も国籍も宇宙人でも問いません。

たくさんの参加をお待ちしています。

さんかよろちく

帽子とタオルは用意した方がいいかもよ~
紫外線が・・・・
お肌が・・・

最後に飲み物持って帰ってね

防災講習会感想 吹田大洪水?

前回の続きです。

各地区の紹介が終わった後に
質疑応答がありました。

びっくりしたのは、五月が丘地区よりも
他地区からの発言の方が多かったことです

この時に出た意見を一部紹介します。

●災害時は、市職員も被災者なのに、要援護者は市が助けてくれると
思っているので、広報の仕方も気を付けないといけないと感じた。
→平成7年は、市職員出動率は20%だった。
 吹田市は校区防災要員がいる。
 危機管理室は、12人しかいない。

●中学生の協力は大事。一番動けるのは中学生だ。

危機管理室チャンピオンマップ

★☆★☆★☆
自主防災の第一人者
加古川グリーンシティ防災会の取り組みの中に
チャンピオンマップというのがあります。
自分の持っている特技を登録して
いざという時に活躍してもらう制度です
★☆★☆★☆

●チャンピオンマップを導入しようと考えている。
子どもが積極的に動いてくれるのはわかる。
しかし、活動中に、子どもが怪我をした時に、
親から非難されないか? 
その辺りがネックになっている。
たとえば、AEDなら使用中にろっ骨を折っても
法律で決まっているので、問題ない。
このことに関し、行政は、どういう対応・整備できているのか?
→住民同士のコミュニティが上手くいっていれば
ある程度の解決はできるのではないか。
しかし、明確な答えは難しい問題ではある。

●高齢者が、高齢者を助けるのは困難。
そこは、若い力を頼らなければならないが、
中学校の先生もあまり良い顔をしない。

●地球温暖化で大気中の蒸気が増えている。
そうすると洪水になりやすくなる。
吹田も氾濫の危険性が増えていると思うので
各川についてもう一度チェックが必要ではないか。
→専門の機関があり、大阪府と国土交通省が担当している。
市のハザードマップも今改正中で、来年度位に配布予定。

map04.jpg


●千二前自治会長さんで元消防士の方のお話

昭和42年に、片山~山田にかけて「吹田の大洪水」が起こった。

岸部もかなり浸水して道路が全くわからなかった。
アサヒビールから片山の前を通って、山田に行く道は
滝のように流れていた。
土地が高くとも、まさかこんな所が!という事が起きる。

「絶対に自然をなめるな!」

災害が起こっても、吹田市職員は来ない。(来れない)
ブロックごとに、いかに生き延びれるか
小さいブロックで、どういう事が出来るかを考えるべき。

とにかく生き延びでほしい!

吹田の大洪水は、50年程前の事で、
状況は現在とかなり違います。
けれども、昨今の異常気象の影響をみると
常識では考えられない事が各地で起きているので、
一概に、「そんなん起きんやろ~~」とは言い切れません。

40年間の消防署勤務で
数々の場面に遭遇されてきた経験からの言葉は
重みがありました。



また、最後に今回の感想を聞いてみると・・・

(千一地区)
 市民体育祭の競技を大幅に削って、防災の事をやりたい。
 地域住民ひとりひとりが防災の意識を持ってもらう事。
 日頃から「助けへんで」と言っている。自分で勝手に逃げてくれ。
 我々がそんなに責任を持つことは無い。

(東山田地区)
 広く考えるより、小さく考える方が大事なんだな。
 初めて参加させてもらって良かった。
 続けてやって頂きたい。

(千二地区)
 駆け出しなので、勉強になった。
 一足飛びでは難しいので、まずは意識付けから始めたい。

(五月が丘)
 組織を細分化し、コミュニティを大事にして連携していくのが大事。
 防災委員の防災訓練ではいけない。 
 パークでは、あいさつ運動を続けている。

(危機管理室)
 先進的な活動をされている所に参加させて頂いて感謝している。
 行政の職員は、何をしていけばいいのか考えていきたい。
 コミセン単位で、このような話し合いが出来ればよい。 
 我々もやることが見えてきた。


こういう講習会は
単一の防災組織での実施はなかなか難しいことです。
普段は交流がないので、なかなか面白く興味深い講習会でした。

五月が丘地区防災委員会では
11月には総合防災訓練がありますが
こうやって公民館や多目的室で、チョコチョコとする
防災講習会も、勉強になります。

個人的には、印象に残るのは講習会の方です。
(そんなん言うてええんかぁ~~

防災委員会の皆様
準備等色々とありがとうございました

防災:他地区とパネルディスカッション

五月が丘以外の防災活動について学び
そして交流も深めたいと考え、

9/11(日) 今回初めて
自主防災組織がある
千一・千二・東山田の自主防災組織の皆様と
吹田市危機管理室から講師をお招きして
パネルディスカッションを開催しました。

講習会初めに



まずは、千一地区自主防災協議会から
千一

平成20年6月設立

この地区の特徴として
・小学校と協力しての防災教育
・中学生スタッフの協力
危機管理室から、防災の授業をしてもらったり
中学1年・2年から募集して、現在26名の中学生スタッフがいます。
主な役割は「避難誘導」「情報伝達」です。

・連合自治会から、防災訓練費として予算化。
・自治会加入率が低いのでPTAにも協力してもらっている。
・前回の訓練参加者:869名(前々回:900名)

千一-1

千一-3

・備蓄
 アルファ化米:750食、飲料水:120L、非常用簡易トイレ:1000回分
・毎年2名ずつリーダーを養成して、現在8名のリーダーがいる。


次は、東山田連合自治会 自主防災対策委員会
東山田1

「吹田のチベット」と呼ばれてるそうです
理由は、交番も役所も何もない。
隣が茨木なので、何かにつけ茨木と調整をつけなくてはいけない。
恵まれていないらしい・・・

でも最近は、
エキスポシティやミリカヒルズ他で
周りの環境が変わってきました。

連合加入率:47%で低いけれど、活動費は連合から捻出。

住民の防災の意識が低いので
見える活動をして全体を巻き込んでいく活動をしていきます。

東山田HUG

毎月1回、常任委員会を開催
構成員は、
自治会長・各団体長・9自治会から選出された自主防災委員で約50名

学習会も毎月1回開いてお勉強

吹田市立サッカースタジアムの防災施設の見学や
吹田市地域防災訓練にも積極的に参加しておられます。

これからの課題として
「三日間を生き残るために」
そのために、何をすべきか考えていきたいとの事。


次は、千二地区自主防災組織 です。

千二

この地区は、今年6月に設立式をしたばかりの
ホヤホヤの防災組織です。

そしてこの地区の特徴として
関大のキャンパスが、地区内にすっぽりと入っているんですね。

関大と言えば、防災における地域との連携にも熱心です。

その関大から提案型授業があり、地域参加の呼びかけで
授業を一緒に学ばせてもらったり、
パネルディスカッションで、参加させてもらったり
また、学生と一緒に町を回って、普段気付かない事も
目線が違うのか、色々気づかされたり等々
関大との連携が濃い地区です。

千二-1


また、千里山駅周辺の開発に伴い
まちびらきスタンプラリーというのを開催して
その中に、防災避難所めぐりというコースを入れて
防災意識を高められています。

まだまだ具体的な訓練はできていないけれど
小さなお子さんも、
身近に防災を感じてもらえるようにするのが目標です。


そして、五月が丘地区防災委員会

五月が丘

五月が丘1

五月が丘のことは、今回は画像のみで・・・
(説明せんのかーい!)


最後は、吹田市危機管理室です。

危機管理室

危機管理室液状

危機管理室2

危機管理室から発行されている「防災だより」の紹介や
各地域の取り組みの様子の紹介をされました。

そして、皆さん
吹田市で備蓄している「スティックパン」って知ってます?

こんなやつですね~ ↓↓
防災2パン

これって乾パンを長~くしたようなもので
パサパサで、飲み物なしでは厳しいんですよね~

朗報です
あのスティックパンを災害時にどうしたら美味しく食べれるか
ただ今、大阪ガスと連携して、メニュー開発中です

「まずい」・「味気ない」という非常食は
昔の話になりつつあります。
避難生活を少しでも、楽しく過ごせるために
美味しい食べ物は大事ですよね。

これで、パネルディスカッションは終了し、
後は、質疑応答の時間となりました。

長くなったので、それは次回に

9月19日 13時にアップしているので
引き続きみてくださいね~~




用具チェックと自治会カラー

市民体育祭まで、1ヶ月を切りました。

安全に行うために欠かせない作業
用具チェックが9月11日10時から行われました。

体育委員さんも数名来てくださいました

体振倉庫

ゼッケンは、自治会カラー・番号順にまとめます。

ゼッケン

備品の不備が無いか、
数も細かく数えます。
足りないものや、古くなり危険と思われたものは購入。

大縄跳

大縄跳びも新たに3本購入します。

デカパンは、その昔、スタッフで縫いました。

でかぱん

デカパンも買い物競争に使用するエプロンも
お日さんにあてて風を通しておきます。

エプロン

デカパン

玉入れの玉は5色
赤と白は小学校の運動会で使うので数えません。

黄色

青

緑

玉は30個あればOK!


さて、この不思議な形のこれは何に使うのでしょうか?
なぞの
正解は、当日に・・・

全て備品を点検をして終了です。
購入するものも確認。

お天気で良かった~~

午後からは、防災講習会や~~。


ところで、自治会カラーを知っていますか?

五月が丘では、自治会ごとにカラーがあります。
ほとんどの自治会がその自治会カラーで
Tシャツを揃えています。

自治会対抗競技では
ゼッケンは自治会カラーを付けてもらっています。
点数を付ける側も
自治会カラーで統一してくれないと
正確な順位・点数がつけるのが難しくなりますので
この自治会カラーはとても大切な役割を持っているのです。

自治会カラー表-1

皆さんも、自分の自治会のカラーを覚えておいてくださいね。



プラネ2期のやる気

プラネ2期さん
またまたやってくれました!

プラ2正面

プラネ2期の独自の市民体育祭のポスターです。

夏祭りポスターに続き、第2弾です。

何が凄いってあなた!

横から見てみましょうね。

プラ2側面

立体です。
シャドーボックスみたい?

3Dになっています。

手が込んでいます

プラネ2期さんの体育祭への意気込みが感じられますね。

見ていると、「楽しみながら頑張ろう!」って気持ちにさせてくれます。

pura2.jpg

ちなみに、これを作成したのは
プロのデザイナーさんです。
(やっぱし!って声が聞こえる~~

市民体育祭は
10月9日(日)  9:00~です。

プログラム


今年は、
楽しみながら防災意識を高め学べる
防災競技「救出作戦」を新たに行います。

皆さん、参加して下さいね

むかで競走のルール

自治会対抗競技で、一番ルールがややこしいのが
むかで競走です。

むかで


参加資格は、中学生以上。
人数は、8人or12人or16人

昔は16人必ず集めて頂いていましたが
選手がなかなか集まらないという自治会もあり
最低8人でもOkという事になりました。

でも、8人でしたら1組4人なので
2往復していただく事になります。

詳しくは体育委員さんに聞いて頂くとして
むかでは、体力がいります。
前が力強い人にする方が上手くいきます。
反対に、力の弱い人が前になると、押されて倒れてしまいます。

前はとにかくしんどいけど、引っ張る!引っ張る!
チームワークが大事です。


下手な動画で酔いそうですが
昨年、用具チェックの時に撮った動画です。
参考にして下さい。

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そして、絶対に覚えていてほしいのが
ゲタのバトンタッチとゴールのルールです。

これも動画で撮っていますのでご覧ください。

[広告] VPS


わかりましたか?

下手な動画でスンマセンね~~
(ホンマ下手やわ。画面ブレすぎ


むかでの参加人数がわかったら、
チーム名(自治会名)とリレーパターン番号を書いて
当日、招集・出発のテントまで持って来てくださいね。

リレーパターン番号は
9月4日に配布した、自治会対抗競技ルールブックに書いてあります。


市民体育祭コース抽選

夏まつりのお楽しみ抽選会準備と同時に、
市民体育祭運営委員会も7月から始動していました。
(まつりと抽選会・市民体育祭が重なっているから、
この時期は地獄や~~~

暑い中、体育委員さんは
五月が丘地区内のお店や企業・医院を回り
広告集めに奮闘してくださっていました


その甲斐あって、
今年は昨年を上回る広告を頂きました


この広告代は、
体育祭の賞品として使わせて頂きます。


そして、9月4日(日)に体育委員・自治会長さんも集まって頂き
自治会対抗競技のコース抽選を行いました。

コース

2016年度会場案内図

自分のテントの場所を考えながら
くじ引きをします。

くじ引き

引いた番号順に、好きなコースが決められます。
9チームなので、5チームの所と4チームの所が出てきます。
大縄跳びを除いて、上位2チームが決勝に行けるので
4チームの組に入った方が有利ですね~。
でも、それよりも自分たちのテントから良く見えるコースをとって
応援したい!

コースくじ引き


==昨年の自治会対抗競技結果==

<玉入れ>
1位:ローレル・若葉、2位プラネ1、3位:パーク

<水増しレース>
1位:むつみ、2位:パーク、3位:新栄

<むかで競走>
1位:ローレル・若葉、2位:あんず、3位:パーク

<大縄跳び>
1位:プラネ1(67回)、2位:プラネ2(42回)、3位パーク(38回)

優勝:パークマンション自治会
2位:ローレル・若葉自治会
3位プラネ1期自治会

=======

結果を見ても
大きい自治会、小さい自治会関係なしですね。
パークは2年連続優勝しています。

今年はどこが優勝するのでしょうか?

今年のコース抽選結果です。
↓↓↓
28年コース抽選表

スウエーデンリレーは、予定数ですので
まだ正式に決まっていません。
当日、朝にメンバー表を本部まで持って来てくださいね。

自治会に入っていなくてもスウエーデンは出場できるので
走りたい小学生・中学生以上集まれ!

むつみ車止め

むつみ自治会の車止め

前1

かなり老朽化して
高級住宅街のむつみ自治会には
珍しい光景でした。

前3


自転車も通るのにひと苦労

むつみ車止め_改修前1


そこで、「車椅子・ベビーカーは通れるけれど、車は通れない。
50ccバイクも乗ったままでは通れない」というような
新しい車止めに付け替えようと
数年前から、むつみ自治会・近隣の住民・連合・吹田市とで
話し合ってきました。

付け替えるあたり、反対意見も根強くあり、
また、
市の方は、全面撤去して車を通す、というような事も言ってきました。

この車止めを取り付けた経緯は
何十年も前の事なので、市にはほとんど資料が残っておらず
むつみの住民の方が良くご存知でした。

市長も榎原市長の頃で、
昭和59年3月31日付で覚書を締結していました。


この数年、何回も何回も、
むつみ自治会役員さんは、反対住民や
市との話し合いを重ねてこられました。
連合会長も度々市と相談していました。

車ストップ!・人間OK!・バイクストップ!・車椅子OK!
という要望は難しい。
予算との兼ね合いもあるという市に対して、
むつみ前会長はかなり頑張ってくださいました。

そして、ついに市は受け入れてくれて
車止めは新しくしてくれることになりました

当初、早くても5月連休明けということでしたので
何時ごろかな~と思っていたら
8月18日に新しい車止めがようやく設置されました。

前2

↓  ↓  ↓
後


前1

 ↓ ↓ ↓
むつみ車止め_改修後1


新しい車止めは、いずれも鍵付きで有事の際には
消防車などが通れる形になっています。
左右は非対象になっていて、
自転車は乗ったまま通過できます。

それぞれの言い分があって
どれが正しい、間違っているとは言えません。

そこに住んでいる住民の皆様が
住みやすく、安心、安全に暮らせるのが一番です。

長年の懸案事項だった
この車止めは、これで解決しました。

歴代のむつみ会長さん、役員さん
本当にお疲れ様でした




プロフィール

satsukigaokachan

Author:satsukigaokachan
五月が丘地区連合自治会のブログです。連合自治会って何?どんな事してるの?日々の活動や地域のこと、時には面白い裏話を織り交ぜながらご紹介していきます。

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